堕ろした彼女の母乳

  もともと文章に関する能力が乏しいので駄文になると思います。

まあ、とにかく、先月の話です。
私は彼女を妊娠させてしまい二人で話し合った結果堕胎をしました。
現在アメリカで勉強しているので親に事態を説明して
帰国するためにお金を借りました。
もともと彼女は精神的に強くないので
私は手術の後1週間彼女のアパートに泊まりこんで
食事を作ったり掃除や洗濯をしました。
しかし余りにも鬱になってしまって独りにしておくが心配でしたので
彼女の親とも相談して暫くアメリカに連れて行くことを許してもらいました。

最初の数日は相変わらずテンションが低い様子でしたが
3日目あたりから急速に回復してきました。
自然と笑顔が出たりジョークを飛ばしたりと。
私は心の中ではじめて安心しました。

そんなある日、というか5日目、私が講義から帰ってきたら
彼女がニヤニヤしていました。
「あのさ、おっぱいでたんだけど笑」
私はそれを聞いて飲んでたコーヒーを鼻から勢い良く吹きました。
最初に思ったのが体大丈夫か?!
だったのですがよくよく考えてみると、なんかそそる物がありました。
でもやはり彼女の精神状態が安定していないので
自分の中で湧き上がってきた衝動は抑え体調を気遣いました。


その晩私は物凄い気になって眠れませんでした。

のみてー

それだけが頭の中でこだましていましたが、
でもそれと同時に彼女の精神状態などが気になっていました。
頭の中で自分と格闘する事1時間、やっと眠くなってきたそのときです。
彼女が起きあがって私を見て言いました。
「おっぱいが張っていたいの。捨てるのもなんだから飲んで」

そのときの興奮といったら、もう、言葉に出来ません。

シャツをまくり上げ乳房に触れただけなのに母乳が滴り
乳房の脇を伝っていた。ああ、やばい。
乳首に吸い付いた私は20分ほどジュージュー彼女の母乳を吸いました。
もう、母乳の出る勢いが凄い事。
いたずらに彼女のほうを見上げてみてみたところ
照れくさそうに見返してきて
「ばか、こっちみないでよ。でも気持ちいい・・」
といい軽くあえぎ声を混ぜながら喋ってきました。
その日以降彼女がうちにいる間、一日何度
彼女の母乳を飲んでいた事やら。
自分でも乳臭いことが分かるほどに。


でもそんな彼女も先々週帰国してしまいました。
また独りになって精神的に不安定そうです。
あのあとも勢い良く母乳が出ていたらしいので
ちゃんと医者にもいってもらい、今はもう出ていないみたいです。
ちょっと名残惜しいですが、健康で正常な体がやはり一番おちつきます。
とまあ私の体験談はこんな感じです。

戻る

【Copyright (c) 2005 Tokumori Matsuya】

風俗 デリヘル SMクラブ