犯された団地妻 香織

 『ん、んッ』
『奥さん、気持ち良いんだろ?素直に声出せよ!』
強制的に取らされている四つん這いの香織の背中に
屈強な中年男が覆い被さり、絶妙な強弱をつけて
腰を律動させている。男の腕は、香織の脇の下から
授乳中の為、パンパンに張り詰め、男の後ろからの
突き込みにより、ゆさゆさゆれている成熟した乳房に
伸ばされている。美乳である香織の乳房は
陵辱者である、中年男の思いのままに揉み潰され
歪に形を変えている。美乳の先端の乳首は、休む事無い陵辱
により、香織の意志に反して、かちかちに尖りきっている。
男が乳首を摘まみながら、美乳を揉み絞ると、その先端からは
ぽたぽたと母乳が漏れている。男は疲れを知らないのか
それとも25歳の美人妻、香織の瑞々しく且、出産直後の為
成熟した肉体を、時間を掛けて堪能している。
ほとんどの女性はレイプされて、感じる訳が無い。
香織も同様だ。だが悲しいかな、成熟した肢体は
意思に反して、牝の反応を陵辱者の前に晒してしまう。
膣からは男の逸物が、出入りするたびに
『ぬちゃ、ぶちゅ、』と淫らな音が立ち聞こえ
愛液も、太股へと流れ伝う。
『奥さん、体位を変えるぜ!』奥深く迄、長大な逸物を
突き刺されたままの姿勢で、綺麗にカールされていた髪を
鷲づかみにされ、片方の乳房を、痛いほど握り潰されたまま
状態を起され、後ろ向きの姿勢で、男の膝上に乗せあげられた。
『い、嫌ッ!も、もう離してッ』
『ゆるさねー!前から奥さんに目をつけててなぁ!今日ようやく実行に移した訳だ!』
男はそう言うと、香織の両膝を掬い上げた。
『あッ!い、痛いッ!』長すぎて半分も埋まりきらない逸物の先端が
子宮口に深く突き刺さった。
『奥さん、判るだろ?奥まで刺さったぜ!このまま出したら即妊娠だぜ!』
『い、嫌ッ!お願い、許して!』
『何度も言わせるな!許さないっていってんだろ!』
男は、しゃにむに且、巧みな強弱をつけて、益々愛液のにじみでる
美人妻、香織の膣を陵辱した。それからは様々に体位を変え
いとも簡単に、若く美しい美人妻、香織を翻弄していった。
5時間もぶっ続けで嬲られた。
『ちょっと休憩だ!』
(もう8時。そろそろ夫が帰宅する。助かる!)香織はそう思った。
だが男は、そんな事も見越していた。
男は香織を、一人がけソファーに縛って拘束した。
両膝が肘掛けに拘束され、意志に反して濡れていた膣が丸見えにされていた。
更に猿轡、目隠しまでされた。その後、膣に何かを挿入された。
(な、何?)『奥さん、濡れっぱなしで、おまんこ汁が漏れちまうから、
栓しといてやるよ!』
(い、嫌ッ、これ以上嬲らないで!)猿轡の中で叫んだ。
『赤ん坊の事は心配すんな!』男はミルクを作り、愛娘に飲ませてくれていた。
でも香織の身体は、そんな事にはお構いなく、バイブレータの止まらない刺激に
徐々に反応していた。
30分くらい続いたか、夫が帰ったようだ。
(助かる!)そう思った時、中年男の罵声と、夫の声。
暫くすると、音が止んだ。近くに人の気配がした。
『奥さん、旦那をぶちのめしたぜ!縛り上げてやったよ。』
(え?助からないの?)突然身体中に鳥肌が立った。
『縛り上げた旦那の目の前で、たっぷり可愛がってやるぜ。』
バイブレータが動かされた。又淫らな音が立ち始めた。
(や、やめて!)
美人妻香織は、この後、最愛の夫の前で、淫らに陵辱され続ける事になる。
その後の事は又後程。

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