ジャージの下で隠された爆乳 |
| もうかなり大昔なのですが、 中学生の時、産休明けの社会科担当の川上先生(仮名)の 爆乳のことが忘れられません。 別に、美人というにはお世辞になりますし年齢も当時30〜33歳だったという記憶でしたが、妙におかっぱ頭が似合っていて今考えれば若く感じます。 中一の時に担任だった時は、お腹が大きくあまり胸には気がつかなかったのですが中2の2学期の初めから副担任として産休から復帰して数日経った時、その爆乳に気がつきました。 中間テストが終了し、午前中で学校は終了し普通は帰れるのですが、こんな時に限って魔の掃除当番。 しぶしぶ当番の数人で掃除をしていました。 川上先生は、いつもは地味なジャケットに長いスカートといった典型的な教育者ファッションなのですが、担任が休みだった為、校内掃除の際、紺のジャージの上下を着て 自分の教室にやってきました。 上着のジャージのジップはしっかりと閉められていましたが、その分、体のラインがはっきりとわかるものでした。 その時、自分の目に映ったものは先生の巨大化した胸でした。 クラスには女子もいたのであまり直視はできなかったのですが、まさか先生がそんな胸をしているとは思いもしていなかっただけに性に目覚めた自分に更なる導きをされた気分で興奮しました。 川上先生は、普段はそんなことはないのですが、指導には厳しい先生なので教室に入るなり、掃除をさぼっている生徒を注意ばかりしていました。男子生徒を注意する際は、多分胸を隠すつもりでしょうが、腕を組んで叱っているのですが胸がやたらとでかいために組んだ腕がほとんど先生の顎近くにあってやたら不自然でした。 しかし、女生徒を注意する時は、今度は後ろに組んでいた姿には興奮しました。 やたらと胸が尽き出てそのままロケット砲が飛び出す感じでした。 川上先生は、散々、注意するだけ注意すると教室を出て職員室に行きました。 注意を受けておもしろくなかった女子生徒がソフトボールを自分の胸に入れて 「川上!川上!ミルクをじゃーーーーー」といって周囲を笑わせていたのが印象的でした。 同性から見てもあの胸は強烈だったのでしょう。 掃除が終わり、自分が川上先生に報告に行くことになりました。 職員室に行き川上先生の後ろ姿を発見し声をかけました。 その時、川上先生が振り返った時、驚いて「あっ!」っと声を出してしまいました。 川上先生は、ジャージのジップを降ろしていたため、その下に隠されていた爆乳が 更に鮮明にわかる白のTシャツ姿がありました。 先生がなぜジップをしていたかよくわかりました。 ブラジャーの柄が鮮明にわかりもっと直視すれば谷間すらわかるのではないかというぐらい胸が張っていたのです。 「掃除は終わったの?」 少々、厳しい口調でしたが終わったことを告げるといつものやさしい先生に戻り帰っていいという許可を受けました。 興奮状態のままで教室に向かい皆に帰宅許可がでたことを言いにいったのですがいつものパターンでみんなとっとと逃げ帰った後でした。 自分も帰ろうと教室を出ようとしたときなんといきなり川上先生が教室に入ってきました。 ジャージの前は閉められていました。 先ほど、胸にソフトボールを入れてふざけていた女子生徒があまりにも不真面目な掃除態度だったので改めて注意をしにきたのです。もう、教室には自分以外誰もいません。 「ふー走ってきたから熱いわー」 といってジャージの上着を脱ぎ出しました。 胸のあたりだけが大きい為、Tシャツが破れそうな状態でした。 改めて先生の胸を見て興奮状態でしたが、さらに興奮したのは多分、乳首も肥大化したため、ブラジャーをしててもその膨らみは隠せない様子でプクッと膨らみを確認することができました。 強烈過ぎます。とても甘えたい感覚に陥りました。 しかし、先生はすぐに上着を着てジップを閉めてしまいました。 もしかしたら、自分の視線に気がついたかもしれません。 どうしようと思っていた矢先、帰ったはずの例の女生徒が教室に入ってきてもう大変! 「やべっ!」といってすぐに教室を飛び出していきました。 「こら!待って!」と川上先生もすぐに追いかけていきました。 ほんの数歩走る瞬間、その爆乳の揺れがゆっくりと大きく揺れたのが印象的でした。 今も忘れることができません。 あれが、母乳の詰まった胸なのです。 |
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