駅のぷラットで |
| 今年の夏に出張の途中に待ち合わせた駅のホームでの体験です。 二人の子連れのママも同じ電車を待っていて様子を何気なく見ていました。上の子供はまだ幼稚園ぐらいで、下の子供はおんぶ紐でおぶられていました。まだ赤ん坊なのできっとこの奥さんも母乳で育ててるのかなぁと、そっとオッパイを盗み見ました。別に巨乳ではないのですがBカップくらいで小柄の清楚な雰囲気のママです。年齢は自分より一回り年下のようで20代前半です。 電車がいよいよ来る間際になって、上の子供が飲んでいたジュースをこぼしました。 母親は叱りつけながら、あわてて拭くものがないかかがみ込みました。 その時、自分の目の前でTシャツの胸元がガラ空きになりました。 ブラチラを期待していたのですが、驚いた事になんとノーブラ。ひさしく御無沙汰だったので興奮しました。しかも久しぶりに若い女の胸です。 そんな若い女の胸のはずなのに、そのオッパイは育児のために成熟したギャップがありました。 二人の子供に吸い付かれたせいか伸びきった乳首は茶色っぽい薄ピンクでどことなくくたびれ気味です。サイズが小さな胸ですがノーブラのためかよく揺れていました。おっぱいが小さいのにこの二人の子供を育てるために母乳を沢山作ってきたんだろうなと思うと愛おしさと、しゃぶりつきたいという衝動に駆られました。 電車がホームに入り停車する間に私は胸元に気づかないフリをしてママにお礼代わりに手持ちのティッシュをあげました。すぐに使えるようにビニールから出して束で手渡すとママは笑顔でお礼を言ってくれました。 「ありがとうございます」 「いいえ、気にしないでください」 そういいながら電車が停車して扉が開くわずか30秒ぐらいの間、丹念に子供の服を拭いているママのオッパイを堪能させてもらいました。 その日の帰りにマンガ喫茶で母乳ヘルスを探して行った事をはいうまでもありません。 |
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