爆乳保母 奈保子

 ミルクマンさんの体験談が私を興奮させました。私もこの奈保子さんに憧れます。現実では叶わぬ奈保子さんの爆乳・母乳への欲望を妄想の中で吐き出したいと思います。場面設定などのあらすじは全て作り話です。保母さんにああして貰いたいこうして貰いたい等、気の赴くまま書いたらまたしても膨大な量になってしまいました。ご容赦願います。ミルクマンさん、勝手に題材を拝借してしまいまして申し訳ございません。くどいようですが以下の話は全て架空です、念のため。
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私が産休明けの奈保子と会って以来というもの、爆乳保母の奈保子への思いは募って行くばかりだ。あの小柄な身体には似合わぬボリュームある乳房…。保育園の庭で園児達を追いかけようとして、ブルンッ、ブルンッと重量感たっぷりに暴れ回る乳房…。見るからにはち切れんばかりに真っ白い母乳を貯めている乳房…。奈保子の爆乳の事なら他の誰よりも知り尽くしたい…そう思ってしまう。あの爆乳の形、重さ、乳首に乳輪、そして母乳。奈保子が夫や、特に姑と上手くいっていないのは知っていた。だから産休も早く切り上げ復帰したのだった。姑が孫(奈保子の子供)を溺愛して放さなく、奈保子に近付けない。そして母乳も直に与えさせず、買ってきたミルクか搾乳させたのを姑が子供に飲ますのだという。自分の子供とのコミュニケーションが取れないという事もあり、母性に飢えた奈保子が家族と距離を置き、たくさんの子供達に会える保育園に戻ったのは必定と言えたのだ。彼女にとってはこれからが子供との大切な時期である。それを断ち切られた事で母性の出どころを無くし、奈保子は母乳と母性本能の塊になっていったのだ。かと言って保育園に預けられた他人の子供に自分の子供と全く同じように接する訳にもいかない。さりとて真面目な奈保子は職場から離れた範囲で無理してまで浮気相手を作り、鬱積を晴らそうとは考えなかった。重々しい爆乳にはち切れそうなくらい母乳と母性をため込んで持て余す奈保子であった。子供達を迎えに来るのは主婦だけだが、今の彼女が夫以外に唯一男性と接点があるのは週一回だけ迎えに来る私だけだった。かねてから私も爆乳保母さんの肉感的な身体に惹かれていた。そんな背景もあり奈保子の魅力的な爆乳・母乳を独占して、彼女の母性を一身に受けたかったのだ。彼女も抑圧された母性を誰かに解放したくてたまらなかったのだ。ある日曜日。この日は毎年催される運動会で使う飾り付け等を作るため、休日出勤で奈保子が保育園に来るのを前日に聞いていたのだ。本来ならばもう少し後日でも良かったのだが彼女の家の事情もあり、家に居るより園内に一人ぼっちでも構わないから出来る所まで作業をしたいという事なのだ。たまたま私が迎えに行った際に、それを聞いて私も手伝いをお願いしたのだ。奈保子と二人きりになれる、そう思ったのだ。
当日私は妻には仕事だと嘘をついて保育園に行った。門は閉まっていたが鍵は閉まっていなかったので(当然だが)園内にすんなり入れた。保育園に入り彼女を探すと部屋の一室で黙々と作業をする奈保子がいた。自分達以外に誰もいないので普段は賑やかな部屋も静まりかえっていた。私に気付くと奈保子は笑顔で迎えてくれた。直ぐに手伝いに入ったが、やはりと言うか作業中もどうしても奈保子の爆乳に視線が向いてしまう。薄手のセーターが胸の所だけが勢い良く、ズンと突き出ている。それはフットボールを二つ胸に詰め込んだように高々と盛り上がり、服を引き千切らんばかりに張っていた。誰が見ても爆乳と一目で分かる盛り上がりだった。しかもだらしなく垂れ下がっていない。弾力性と柔軟性に富んだ巨大な乳肉の塊だと想像できる。しかも産後まもなく……この爆乳には奈保子の母乳が無限大に溜め込まれているのだ。“あー、彼女の裸の乳房を一目でいいから見てみたい!この爆乳を何としてでも自分のモノにしたい!”催しの手伝いなど本当はどうでも良かった。自分の狙いは奈保子の爆乳のみ、憧れの爆乳保母の母乳のみなのだ。そんな邪な欲望を抱く私の気持ちなど全く知らない奈保子は余程フラストレーションが溜まっているのか、作業しながらも『家族が私を相手にしてくれなくて…』『子供にも満足にかまってやれなくて』『もちろんおっぱいもあげられずに…』『私がお腹を痛めて産んだ子供に授乳出来ないと思うとストレスたまって…』『元々私は人一倍母性本能が強くて、そのうえ子供を産んで増々母性本能が強くなって…』等と言っていた。相談するにも同僚保母は距離が近すぎて余計な心配を掛けてしまう。ゆっくり話す時間もない。近過ぎず遠過ぎもしない私は丁度良かったのだろう。私は相槌を打つのに大変だった。しかし直感的にこの場の雰囲気で奈保子の爆乳をモノに出来ると感じた。それほどまでに彼女は母性が飽和していたのだ。目の前で揺れる爆乳と場の雰囲気でにわかに興奮し始めたその時、奈保子は今まで何かを我慢していたのが限界に達したかの如くソワソワし始めた。私にはそれが何なのかは想像できた。
優しく「どうしたの?」と聞くと奈保子は頬をやや赤らめ小さな声で『おっぱい張って…痛くて』私はその言葉にドキドキしながらも、この時を待っていたのだ。ずっと一緒にいればいつか必ず搾乳しなければ我慢できなくなる時が来るに違いない。奈保子は恥ずかしそうに言った。『私…母乳がとても良く出るんです…特異体質かと思うくらい…本当に一日中胸が張って苦しいの。搾っても搾っても母乳が止まらなくて…』『母乳が一度出るとあふれ過ぎて搾乳じゃとても追い着かなくて…飲んでくれる人もいないから…もう誰かに授乳したくて仕方ないの…』と言ったところで彼女はハッ、と細い指で口元を押さえて『あっ…、ごめんなさい、こんな事言っちゃって…』『私、トイレに行ってちょっと搾乳してきます。母乳が止まらなくて時間かかるかも知れませんけど先に進めてて下さい』彼女は胸を揺すって立ち上がった。“今が奈保子の豊満な乳房を手に入れる最大のチャンスだ!”“初めて見た時からいつも目を奪われいた奈保子の爆乳…走り回ると重量感たっぷりにダプンダプンと揺れ動くあの乳肉…しかも母乳がギッチギチに詰め込まれた巨大な肉の塊…”私は生まれて最大級の勇気を振り絞って奈保子を呼んだ。「奈保子さん、待って!」“何?”とばかりに振り返る奈保子。「俺の一生のお願いだ…な、奈保子さんのおっぱいを飲みたいんだ!」『……エッ!それはどういう…』「奈保子さんの母乳を飲ませて欲しいんだ、赤ちゃんみたいに吸い付いて」『そ、そんな……!私そんな恥ずかしい事…』「奈保子さん誰も飲んでくれないって…授乳したくて仕方ないって言ったじゃない」『確かに言いましたけど…でもあなたに授乳なんて…』“絶対に奈保子の爆乳を自分だけのモノにしてやる!”奈保子の爆乳への異常な執着心が私を突き動かす。もう私は勢いで言葉を繰り出し続けた。「もうこの際、洗いざらい告白します…奈保子さん、初めて会った時からあなたに夢中でした!もちろん今も…」『!…………』「あなたの母性あふれる優しさ、綺麗な顔立ち、そして何より魅力的な大きな乳房… もう私はあなたの虜にさせられてしまったんです」『そんな…私なんか…』「奈保子さんが産休に入ると聞いて、会えなくなると思うと居ても立ってもいられなくなりました…でも奈保子さんは理由はどうあれ一ヶ月で戻って来た。俺は本当に嬉しかった!一ヶ月が十年にも二十年にも感じられたんだ。戻って来たあなたはさらに魅力的になっていた。もうあなたの事を想うと俺は気が狂いそうで…今日も少しでも奈保子さんの助けになりたくて、少しでも奈保子さんと一緒にいたくて…あなたと同じ空間にいたくて…」『……………。』「奈保子さんの母性的な乳房を堪能したいんです」『そんなふうに思ってくれるのはとても嬉しいわ……ビックリしたけど…でも、あなたにも私にも家庭があるの…私の家庭関係がいくら冷えているとはいえ、身体まで裏切るような事は…』「奈保子さんの全てが欲しい訳じゃない!そんな事は考えてない!胸だけを…奈保子さんの魅力的な胸だけが欲しいんだ!」『わ、私の胸なんて…不恰好に大きいだけで…』「そんな事は絶対にない!俺の理性を根こそぎ奪ってしまう程に奈保子さんの胸は素敵なんだ…。俺は奈保子さんの胸に夢中なんだ!奈保子さんの大きな乳房が欲しい!奈保子さんの爆乳を自分のおっぱいにしたいんだ! 奈保子さんの乳房ためなら俺は悪魔に魂を売る事だって出来る、死んだって構わない!奈保子さんに殺されても晒し者にされても構わない!奈保子さんが爆乳さえ俺に捧げてくれるなら、俺はあらゆる物を犠牲にしても構わない!それが俺の本望だ!」『………………。』「奈保子さん、お願いです…俺にあなたの乳房を捧げて下さい…」私は命がけで懇願した。
しばらく奈保子は黙っていたが、『……分かったわ、そこまでの覚悟があるのなら…。私の乳房に吸い付いていいわ…今日だけ…今日だけあなたに奈保子の乳房を捧げてあげる。でもこれだけは約束して…この事は誰にも言わないって。誰かが知ったら私、生きていけなくなる』「分かってる…奈保子さんを落とし入れるつもりなんて全くない。俺も同罪なんだ」私の言い方がおかしかったようで奈保子は少し吹き出した。『同罪なんて…ちょっと大袈裟。でもやっぱり他人に胸を晒すのはとても恥ずかしい…』「エッ…そんな…」『フフッ、大丈夫、約束はちゃんと守るわ…』腹をくくったのか奈保子は先程までのこわばった表情とは一変して本来の母性的な表情になっていた。『でもね脱いでるのジッと見られるのは恥ずかしいからこっち側をジロジロ見ないで…』言われた通り、私は少し顔を背けましたが黒目だけは彼女の方に向けていた。奈保子はセーターの両裾を掴み一気にまくり上げるように脱いだ。すると眩いばかりの奈保子の白い肌が露になり、カップに包まれた巨大な乳房が目に飛び込んできた。授乳用のブラジャーでさすがにカップは大きく深くできている。しかし、それでもたわわな乳肉は豊か過ぎるのかカップからはみ出そうな程の量感をたたえている。胸の中央には底の見えない深い谷間が形成されている。“うわぁっ!やっぱ奈保子さんの乳房はでっけぇ…!服の上から見た時よりも遥かに大きそう…一体どのくらいのサイズなんだ?”前に盗み見た引き千切れそうに揺れ動いた爆乳を思い出した。細身の身体とはあまりにも不釣り合いな爆乳である。一体こんな身体でどうやってこれだけの重みを支えているのか不思議である。“保母さんでありながらこの爆乳は反則だよ…、でもいよいよ美人保母さんの奈保子の爆乳が俺の目に晒される!夢にまで見たあの爆乳が俺のものになるんだ!早くふるいつきたい…!”奈保子の細い指がフロントホックを外すと、待ってましたと言わんばかりに双乳がボロンと溢れ出てきた。“あぁっ…奈保子さんの裸の爆乳だ!大きい、大きすぎる!”まるで自由になったのを喜ぶかのように爆乳は胸でプルプルと震えてようやく動きを止める。ズシリとした重さと共に弾力も兼ね備えた乳房なのであろう、その迫力たるや無かった。奈保子はブラジャーの肩紐を外して抜き取り、上半身は完全にヌードになった。
私はマジマジと奈保子の魅惑の乳房を観察した。大きく白い乳房の中央には、大人の親指の先ほどの大きさで、こちらもデカイ真っ黒な乳首があった。五百円硬貨ほどの大きさの乳輪も真っ黒でよく見るとブツブツが乳輪にくっついている。まさに産後まもない母乳ママのデカ乳首と乳輪だった。『そんなに見つめないで…恥ずかしいから…』奈保子は少女のように頬を赤らめた。貫禄のある爆乳と初々しい表情、真っ白な爆乳に真っ黒な乳首、そのギャップがたまらなくそそる。しかも乳首には白い粒々の母乳がまとわり付き今にも滴り落ちそうなのだ。突然、奈保子が口を開いた。『あのね……本当は…奈保子の胸を褒めてくれた事、とっても嬉しかったの』彼女は私との会話で初めて『奈保子』という一人称を使った。段々と心を開きかけているようだ。『夫は子供を産んでからというもの私の身体に興味を示さなくなっちゃって…奈保子の胸を化け物みたいだって言うの…酷いわよね…お義母さんは子供にベッタリで奈保子のお乳も満足にあげさせてくれないし…誰も奈保子に甘えてくれないの…』本当に奈保子は母性の塊なんだな、いつも誰かから甘えてもらいたいんだ。保母さんは彼女にとって天職なのだ。「俺がいっぱい奈保子さんに甘えるよ」奈保子は明るく優しい表情を浮かべた。彼女は今や母性本能丸出しで、母性愛を前面に押し出した爆乳母乳女神になっていた。『嬉しい…奈保子のおっぱいを早く吸って…パンパンに張って辛いの…』今や母乳は乳首から滴り落ちて彼女の白い肌を濡らしていた。私は直ぐにでも吸い付きたかったが、もう一つだけ約束させたかった。「俺…奈保子さんの爆乳の全てを知りたいんだ。奈保子さんの爆乳について聞きたい事がたくさんあるんだ。だからね…俺の質問に答えてくれる?」『……分かったわ、だいたい想像つくけど』私は苦笑いした。彼女との授乳は膝枕スタイルではなく馬乗りスタイルを希望した。奈保子は恥ずかしがったが授乳できる喜びには代えられなかったのだろう。私は床に横たわり奈保子は私の上に馬乗り状態になった。目の前には母乳をたくさん蓄えられた奈保子の爆乳がそびえていた。ブルンブルンと揺れ動いている様は圧巻だ。早く吸い付いてと言わんばかりに奈保子は上半身を前に傾けてきた。さらに圧倒的な爆乳が目と鼻の先に近づいてきた。
私の視界には奈保子の白い爆乳しか見えなくなった。“凄い眺め!乳房に押し潰されそう…”良く見ると白い乳房には幾つもの青い血管が浮き出て、母乳がたくさんあるのを窺わせる。もう限界だった。奈保子の爆乳にむしゃぶりついた。ピンッと突き出た黒いデカ乳首を根元から乳輪ごと口に含む。『んっ…』奈保子はかすかに身体を震わせ、声をあげたように聞こえた。乳輪ごと呑み込むようにすると口の中に香りの強い液体が入ってきた。それはまぎれもなく憧れの爆乳保母から湧き出た神聖なミルクだ。“奈保子の母乳だ!とうとう俺は奈保子の爆乳に吸い付いたんだ!”生ぬるく舌にまとわりつく液体がたくさん口に入り込んで来た。たちまち口の中は甘ったるいミルクでいっぱいになった。奈保子の母乳は牛乳より少し味が薄いが甘くていくらでも飲み込める感じだ。“俺は今、奈保子に授乳されている!憧れの爆乳に吸い付いて奈保子のなまめかしい身体から分泌される甘い母乳を味わってるんだ!しかも美人保母さん奈保子の母乳を独り占め!”そう思うと興奮がどんどん高まっていく。奈保子の顔を伺うと無表情のまま静かに目を閉じている。公園の噴水のように大量に湧き出る母乳をゴクゴクと嚥下して飲み込む。そうまさしくミルクを飲む感じだ。“美味しい!美味しいよ!奈保子の母乳!”少し疲れて乳首から口を離すと白い母乳がボタボタ私の顔面に降り注ぐ。ここで前から疑問に思っていた事を口にする。「奈保子さん、奈保子さんのバストってサイズはいくつ?」奈保子の無表情の顔色が若干赤らんだ。奈保子はか細い声で答えた。『103センチ…』一瞬耳を疑った。“凄い!メートルオーバー…!”爆乳保母にふさわしいサイズである。「カップは何カップなの?」『じ、Jカップ…』聞いただけで私は興奮度合いが上昇した。なんせ奈保子の乳房は103センチのJカップなのだ。矢継ぎ早に聞かずにはいられない。「奈保子さんはいつ頃から胸が大きくなってきたの?10代、20代はどういう感じでデカくなったの?その時のサイズやカップは?」聞いたそばから答えている時間を待っているのを惜しむかのように、母乳を滴らせているたわわに垂れ下がる奈保子の爆乳に顔を寄せて、色濃い乳首に吸い付いて母乳をむさぼる。チュッチュッ、チュー、音を立てながら乳首を吸いあげて母乳を飲む。『胸は…小学五年生に入ったあたりから膨らみ始めて…最初は乳首の辺りだけが突き出てきたの。五年生の半ば頃には胸全体が膨らみ始めて、六年生の時は80センチくらいでBカップあったわ。』チュッー、チュバ、チュバッ…私はジッと耳を傾けながらも奈保子の母乳をひたすらむさぼる。『中学生になって暫くは胸の成長は止まってたんだけど、中学二年の終わり頃からまた大きくなり始めたの…中学三年を迎える時には83センチくらいでCカップ…中学卒業の頃は85センチのDカップはあったと思うわ。もうその頃は男子生徒の視線を感じて恥ずかしかった…』奈保子は懸命に乳房に吸い付く私を見下ろしながら続けた。『高校に入るといよいよ胸の大きさに拍車がかかって大変だったの…ブラジャーを何回も買い換えたわ…高校一年には88センチのE、高校二年は92センチでG、高校卒業の頃には96センチのHカップまでになっちゃった…女子校だったから学校では普通にしていられたけど、街中に出ると周りの視線が気になって…その頃からあまり表に出なくなったの』『専門学校に入ってもまだまだ胸が大きくなって…肩身の狭い思いだった…学校を卒業する時にはもう98センチのIカップになってブラジャーを探すのにも大変だったの…』『結婚して子供を産んだらまた一段と大きくなっちゃって…とうとう103センチになっちゃった…』奈保子の乳房の成長過程である。
彼女にとっては嫌な思い出だろうが私にとっては、この素晴らしい爆乳に巡り会えたのだからここまでスクスクと乳房を育てた奈保子に感謝したかった。奈保子のデカ乳首を含み続け、チュバッ、ジュルジュルとあふれる甘い母乳をすすりながら、さらに畳み掛ける。「奈保子さんはさっき母乳が良く出るって言ってたけど、一日どのくらい母乳を噴出するの?」『正確な量は分からないけど…、おそらく毎日1リットル以上は軽く…』またしても耳を疑った。「い、1リットル?!」思わず声がうわずってしまった。奈保子ははにかみながら『おかしいでしょう?普通は300〜400ccくらいなのに、私の胸は母乳の製造能力が異常な程に発達してるみたい…いつも胸が母乳でパンパンに詰まっているの…保育園にいる時も暇をみては乳房を何回も搾ってるんです。自分の子供に母乳を与える事が出来ないから、園児達に私のおっぱいを与えたくていつもたまらない気持ちになるの』「それじゃ母乳パットも取り換えたりもするの?」『保育園にいる時だけでも最低二回は取り換えてるわ…母乳パットを着けていないと母乳があふれてブラジャーも服も濡れちゃって、透け透けになってみっともなくて…大変なのよ…園児の子達に私の母乳を与えられれば精神的にも身体的にも楽になれるのに…。だから…せめて母乳をあげられない代わりに奈保子の愛情を自分の子と同じ様に子供達にたっぷり注いでいるの』元々母性が強い奈保子は母乳が出るようになってさらに母性本能が強くなっているのだ。奈保子はいつも誰かに母乳を与えたくて仕方がないのだ。私は相変わらず奈保子の爆乳に喰らい付いていた。「俺、ずっと奈保子さんの母乳だけで生きていきたいな…。奈保子さんの底無しに湧き出る母乳は甘くて美味しいからずっと吸い付いていたいよ」奈保子は女神様のような微笑みを浮かべる。『フフッ、ずっとは生きていけないと思うけど、でも嬉しいな…この胸は今までコンプレックスだったから。今だけは奈保子のこの乳房は全てあなたに捧げます…。奈保子の大きな胸に好きなだけ吸い付いてちょうだい。ミルクも好きなだけたくさんたくさん飲んで…』私は一心に彼女の爆乳から噴き出る奈保子の生ぬるく甘ったるい母乳を飲み続けた。赤ん坊のように乳首を吸い付き続けた。
部屋の中は母乳が生み出した匂いなのだろうか、濃厚なミルク臭が漂っていて部屋の空気を支配していた。チュウチュウ、チュウ〜ッ、無心で乳首を吸う。『うふふ、可愛いわ…いい子ね、いい子ね……もっとたくさん吸って良いのよ?ミルクはた〜っぷりあるからね、遠慮なんかしないで好きなだけおっぱい飲みなさい…』『奈保子のこの胸をあなたの好きなようにして良いのよ…奈保子に甘えて』奈保子は優しく微笑んでいた。“夢みたいだ…憧れの奈保子のでっかい乳房をむしゃぶっているんだ…もっともっと奈保子の母乳が欲しい!この時間がず〜っと続けばいい…”普段は授乳の機会がほとんど無い彼女の体中には、抑圧された母性と女性ホルモンが蓄積されて飽和状態になっていた。しかし授乳をした事で抑圧から解放されて今まで蓄積された女性ホルモンが、母乳と共にいっぺんに放出されたのだ。そのため授乳相手の私に対する異常な程の母性本能が奈保子を支配していた。おそらく彼女の心の中では、私に自分の赤ちゃんを重ね合わせているのだろう。先程まであれほどの羞恥心を見せていたのが嘘のように表情も態度も変わっていた。『いい子だから、おっぱいを吸って奈保子に甘えるのよ…』私はまるで奈保子の本当の子供になった気分で夢見心地に奈保子の爆乳に甘えた。“奈保子さんに俺は包まれている…母性あふれる女神のような優しい微笑み、その微笑みには似合わないずっしりと重い迫力ある爆乳、そして俺だけに分泌してくれる甘い母乳……あぁ!やっぱり奈保子さんは最高だ!”彼女の胸に吸い付きながらもそんな事を考えていた私だったが、彼女の先程の言葉…『奈保子のこの胸をあなたの好きなようにして良いのよ…』という一言が頭から離れずにいた。“あの巨大な乳房を好きなようにしていい…?そうだよ、俺は奈保子さんの爆乳を完全に自分のものにしたいんだ!母乳を吸うだけでなく揉んだり触ったり、舐めたり…奈保子さんって乳房や乳首は感じやすいのかな…?”急速に黒い欲望が芽生え始めた。“あぁ…!揉みたい!あの揺れ動く巨大な乳房をこの手で揉みくちゃにしたい…滅茶苦茶に揉みしだいて奈保子さんを官能の淵に追いやりたい!爆乳の触り心地は?柔かさは?弾力は? それとあの突き出た黒い乳首はどうだ…舌触りは?硬さは?感度は良いのか?あのデカ乳首も思う存分にしゃぶりたい!彼女はどんな反応するんだろう?”そう思うと興奮に歯止めがかからなくなって実行せずにはいられなくなった。
私は思わず奈保子に聞いてみた。「奈保子さん」『うん?なあに?』「奈保子さんって胸とか感じやすいの?」流石に返事を拒まれると思いきや母性本能に完全に支配された彼女はためらう事なく答えてくれた。『…恥ずかしいくらいとても敏感…奈保子の身体の中で一番の性感帯が乳房と乳首なの。乳房の奥の中心部分に神経が集まっているみたい…。あと乳首は…ちょっとの刺激でもうダメ…、自分でも呆れる程に感じちゃって………あっ…!』奈保子はしまった、という感じの表情を浮かべた。授乳相手は子供ではなく立派な大人なのだ。ニヤついた笑い顔をした私を見て現実に戻ったようだ。“フフッ、そうなんだ…奈保子さんは胸が一番感じるのか。よし、あのダプンダプンの爆乳を母乳と共に徹底的にむさぼってやる!奈保子さんの乳房を執拗に攻め立てて快楽の渦に巻き込ませたい!”急に現実に戻った奈保子はうろたえた。『あっ、いや…今のは違うの』状態を戻そうとしたが、私は奈保子の身体を逃がさないようにしっかり押さえた。憧れの奈保子の103センチJカップの爆乳を手にしたのだ。私に捧げられたこの宝物を手放すのはあまりにも惜しい。肉感的な爆乳を無茶苦茶にいたぶって奈保子を官能にむせび泣かしたかった。私は口に含んだ乳首に舌を這わせた。同時に両手を広げ爆乳を捕えてタプタプと揉みしだく。『んっ、ああっ!イヤイヤ、駄目なのぉ!』奈保子は私に覆いかぶさりながらあえぐ。手のひらに収まりきれない爆乳は思った通り、重々しくずっしりとした量感をたたえて揉み応え満点だ。さらに母乳を溜め込んでいるため硬さが感じられ手を楽しませてくれる。しかも圧倒的な重量感の中にもムチムチした弾力を兼ね備え、揉みしだく度に手のひらを押し返してくる。夢中で爆乳を揉んだ。『あーっ、んっ、あっ』奈保子は感じている。肥大したデカ乳首を根元から舐めあげるように舌を這わせる。プニュッとした感触がたまらない。そして乳輪を含む乳首全体を舐め回す。乳輪のブツブツに感じるザラザラとした舌触りもたまらない。爆乳を吸う行為が生理行為から性的行為に変わっていった。そして乳房をなぶりながらも母乳も吸い出す。始めから母乳は出っ放しでその流れは留まるところを知らない。一体この乳房にはどれだけの母乳が詰まっているのだろう、その母乳製造能力に驚かずにいられない。ペロペロ、ジュッジュッ、チュウチュウッ、乳首をいたぶりあふれる母乳を吸い出す。『ハァ、ハァ、んあっ…』「本当に感度良いね」『う、嘘なんか言ってない…』奈保子は感じながらも言う。
私はなおも熱心に奈保子の乳房を攻め立て、爆乳を揉み乳首を舐め回し母乳を舐め取る。『ん、んぁ、ずるいわ…こんなの』奈保子は襲いかかる快感に残り僅かな理性で必死に耐える。私はその僅かな理性を打ち砕き奈保子が母性をひっくるめた全てを晒けさせようと自分の想いをぶつけた。私は乳房を攻める行為を中断して奈保子に心の全てをぶちまけた。「ずるい?俺はずるくない。ずるいのは奈保子さんの方だ」『ど、どうして私が…?』「奈保子さんはまだ本心を全て出してくれてないから。」『…………。』「俺さっき言ったよね?奈保子さんに夢中だって…、奈保子さんの乳房を手に入れれば何でも犠牲に出来るって、言ったよね。俺は自分の本当の姿を奈保子さんに晒している。奈保子さんと心を通わせられれば思い残す事は無い、例えそれが今だけだとしても…。俺は奈保子さんに憧れている、奈保子さんに夢中なんだ、奈保子さんが好きだ、奈保子さんが欲しいんだ。あなたの乳房を俺だけの乳房に出来れば俺はいつ死んだって構わない。死ぬのが明日だろうが明後日だろうが…。あなたの為なら妻も子供も自分の身でさえも捨てられる。何もかも裏切る事が出来る。奈保子さんに溺れたい、甘えたい。だから奈保子さんも全てを俺に晒け出して欲しい。何も恥ずかしい事じゃない。等身大の奈保子さんだってとっても魅力的な女性に違いないんだ。俺は奈保子さんの全てを知りたい!お願いです…自分の感情に素直で、ありのままの奈保子さんを見せてください!」自分の誇りも何もかも捨てて一気にまくし立てた。彼女の身体から何か力が抜けたような気がした。『あぁ……そんなにまで私のことを…。私のために全てを捨てる覚悟が本当におありなのですね…』奈保子の中で何かが弾け飛んだようだ。再び手を爆乳にあてがい、快感の神経が集中しているという乳房の奥の中心部に届けとばかりに乳肉の麓から揉み始めた。『あー、それいいっ…!もっともっと強くぅ!』彼女の口から快感を求める言葉が飛び出した。“信じれない!あの貞淑な奈保子さんがおねだりしてきた…!”私は奈保子の爆乳を完全に自分の手中に収めたのを確信した。私の偽りない直線的な想いによって奈保子の中に僅かに残っていた理性も砕け散ったようだ。今までとは違い母性的な行為だけではなく性的欲望も兼ねた乳房攻めになるのだ。一気に性欲が高まった。
私は手のひらと指全てを使って巨大な肉塊を底からゆっくりと、しかし力強く揉みしだく。爆乳のしっかりとした弾力の手応えがたまらない。揉むたびに母乳もビュッと飛び出る。「奈保子はこうして揉むと感じちゃうんだな?」初めて呼び捨てにした。『そうなのぉ〜 ああ…ダメぇ感じちゃう!アアッ、奈保子の乳房をもっと滅茶苦茶にしてぇ〜』もう奈保子は己の欲望を隠そうとはしなかった。もはや快楽を求めるただの淫らな保母になっていた。爆乳のたわわな量感を楽しみながらクチャクチャに揉みしごく。ビュッビュッ、ビュー、母乳も噴乳する。『くあっ…おっぱいが飛んでるぅ』大量に噴出した母乳が私の顔や周りの床に飛び散る。“凄い!ミルクビームだ!もっとこの素晴らしい爆乳を味わいたい”弾力ある巨大な乳肉をグニュグニュと揉み続けた。『いいの…ハァ、ハァ、あぁ!』「奈保子はおっぱいをなぶられるのが好きなんだね?感じちゃって感じちゃってたまらないんだね?」『大好き!おっぱい感じちゃう…奈保子のおっぱいはとても大きいのに凄い敏感なの!』快楽に満たされた表情をして答える。“もっともっと感じさせたい…奈保子を俺の愛撫なしでは生きれなくしてやる”揉んでいる片方の手の動きを止めて、親指と人差し指でデカい乳首を摘みやわやわと摺りたてる。指の動きに合わせて母乳もみるみる湧き出てくる。『あむっ…んっんっ、ああぁ!ダメぇ〜』産後の黒い乳首は既にコリコリに固くなっていて、その感触を存分に楽しませてくれる。母乳のヌメリと重なりヌルヌルとした指触りがたまらない。『んっ、んっ、んん〜んふ』私はくぐもった声を漏らす奈保子の反応を楽しみながら、摺りたてる指の動きを高速にして擦るように乳首を攻める。もう片方の手は相変わらず爆乳を根元からコッテリと揉んで奈保子を追い込んでいく。『あっ、あっ、あっ、あっ』一転して奈保子は声をスタッカートさせてあえぐ。グニュ、ムニュ、スリスリ…ビュビュッ…爆乳をクチャクチャに揉みしごき乳首を擦り上げると白い母乳も飛んでくる。私と奈保子の回りの床一面には彼女が噴き出した母乳で白く濡れていた。さらに攻める。『あっ、あっ、あっ、んん〜ああっ!!』奈保子のあえぎが切迫したものになった。『あ〜あっ、も、もうイッちゃう〜!』奈保子は顔をのけぞらせ身体をガクガクと震わせた。暫く身体がピンッと硬直したかと思うとドサッと私の方に身体を預けてきた。“奈保子はイッたんだ…!しかも胸だけで…”私は憧れの奈保子を乳房攻めでイカせた事実に誇りを感じた。奈保子はグッタリとして動かない。彼女の荒い息遣いだけが聞こえてくる。私はこれで終わりにするつもりは毛頭なかった。
奈保子の爆乳を味わう時間はまだまだたっぷりあった。“まだもの足りない、せっかく手に入れた宝物なのだ。この豊満で素晴らしい乳房をとことん堪能したい!”そう思わずにいられなかった。奈保子は乳房を揉まれ、乳首に触っただけでイッてしまったのだ。この超敏感な爆乳に今までの手による愛撫に、舌や歯による愛撫を加えたら彼女はどうなってしまうだろうか?さっきも少し舐めただけで過敏に反応したのだ…。じっくり手と口で攻めたてれば奈保子は広大な官能の海をさまように違いない。また全身が爆乳への黒い欲望で支配されてきた。思い立ったら直ぐ実行あるのみ。私が乳首を吸いやすい体勢になるように奈保子の上半身を少し起こさせた。初め奈保子はトロンとした表情をしていたが、私が真っ黒なデカ乳首を口に含むと『んんっ!』と反応して表情をイヤらしく歪めた。舌で軽くチロチロくすぐるだけで『あ〜っ、あ〜っ』とあえぐ。奈保子の身体に再び快感のスイッチが入り始めた。“今度は乳房を吸って吸って吸いまくってやるぞ…爆乳に吸い付いて奈保子をイカせまくってやるんだ。甘ったるい母乳もたらふく飲んでやる”爆乳に顔を埋めて擦りつけ、顔全体で弾力性を感じるようにしながら乳首を吸う。乳輪ごと乳首全体を口に含み舌先で快楽の源である乳首をなぶる。『あぁぁっ…!んはぁ!』綺麗な顔を淫らに歪ませあえぎ続ける人妻保母奈保子。彼女の母性的ながらも魔性的な爆乳を前に私も理性が砕け散りそうだ。「も、もうたまらない!奈保子の爆乳を無茶苦茶に貪り尽してやる!!」『あっ、あん〜っ、んんっ!おっぱいをいっぱい貪ってぇ!』「このおっきな爆乳は俺のもの…奈保子の乳房は俺だけのものなんだ!」『この胸はっ〜、あなたのためにここまで大きくなったの!!奈保子の胸はあなたに捧げるために大きくなったのぉ!奈保子の母乳はあなたにあげるために貯めてるのぉ!』私は両手で双乳をタプタプと揉みながら乳首をチューチューと吸いまくった。同時にジュルジュルと母乳も飲み込む。いやらしいくらいにでっかいおっぱいを赤ちゃんみたいにチューチュー吸い付きたい…私の心には奈保子の乳房を喰らい尽くしたいという能動的な面と、奈保子の母性的な乳房にとことん甘えたいという受動的な面が同居している。「奈保子のおっぱい美味しいよ…」『あっ、んぁ、やあぁっ、奈保子のエッチなおっぱい滅茶苦茶にしてぇ!おっぱいが空っぽになるまでミルク飲み干してーぇ!』奈保子の欲望の叫びを聞いて私は本腰を入れて奈保子の爆乳を徹底的に貪り始めた。
両手でムッチムッチの巨大な乳肉を揉みたて、乳首を含んでいる口を顔ごと押しつけるように吸う。チュゥーッ、ッチューゥチューッ、頬をへこませて夢中にしゃぶる。乳房がいびつに飛び出す程の強い吸引だ。『あむっ、んっんっ、ああっ』吸いたてるだけでなく舌も乳首の愛撫に参加させる。レロレロレロと根元から先へとなぞるように舌を絡める。『いやっ、んあぁっ、な、奈保子それ弱いの!』レロレロレロ、レロレロ…ジュルジュル…『いやあ…あんっ、あんっ、ダメ、ダメェ』奈保子はよがりながらも母乳を分泌し続けている。通常の母乳ママであればこれだけ長時間噴乳すれば、一旦はもうとっくにおっぱいが尽きてもおかしくないだろうに、母乳は底をつく気配すら見せない。彼女の言うとおり特異体質なのか無限に尽きることなく、まるでコンコンと湧き出る泉のようにミルクを出している。そう、まさに私が奈保子の母乳を求める限り、彼女は大量にミルクを出すという特異体質なのだ。私に授乳するのが奈保子の使命なのだ。散々なぶられたデカ乳首はビンビンに立って固くなっている。そのコリコリした感触が舌にダイレクトに伝わってより興奮を掻きたてる。チュー、チュバッと大きく音を立てて激しく吸いまくったり、舌先でレロレロ舐めたり、コロコロ転がしたり、チュクチュクと母乳を搾ったりと奈保子に休む間を与えず乳首をいたぶった。もちろん、その間も手のひらに収まりきれない爆乳をブルブルと力強く揉みしごく。手と口で乳房を攻めまくる。『あんっ、あんっ、あんっ、ああんっ、あっ』奈保子はひっきりなしによがる。いつもの母性たっぷりの優しい表情とは全く別の表情だ。“デカ過ぎるJカップの胸を俺にいいように攻められて奈保子さんが感じて悶えている…あぁ、何て色っぽいんだ!”目を閉じ、眉を妖しく眉間に寄せて口は半開きだった。とめどもなく押し寄せる快感の波に耐えようと苦しげな表情が何とも淫らでなまめかしい。普段の彼女からはとても想像できない。奈保子のそんな反応に後押しされるように私は手と舌による攻撃を一層激しいものにした。乳肉を手のひらで包み込むように揉みながら親指と人差し指で乳首をつねり、きつくグリグリと擦る。また舌先を上下に激しく小刻みに震わせて乳首をプルプルと弾く。『ああっ…!!』奈保子は短い悲鳴をあげ、ブルッと身体をこわばらせた。103センチの巨大な肉塊もタプタプ揺れる。本来ならば痛みを感じるが充分に官能が高まった彼女には強烈な快楽の刺激が生まれて全身を駆け巡る。お返しとばかりにピューピューと白い母乳が大量に噴き出て私の顔面を直撃した。『あっ、あっ、あんっ…お、おっぱいがこんっなっ、にぃ出ちゃ、って、んあはっ、恥ずかしい…』奈保子は息も絶え絶えにあえぎまくる。「奈保子はおっぱいをいじられて快感のあまり母乳をこんな出しちゃって…まったく呆れる程にどスケベな爆乳保母さんだな」『イヤ、あはぁっ!奈保子は…ギュウギュウにおっぱい搾られて感じちゃうスケベな保母です…スケベな奈保子はあなたしか、んあっ、知らないのぉ!』私はしこった乳首をさらに高速に舌先で弾き、激しく連打する。ビンビンに突き出た敏感な乳首が舌の鞭に打たれ続ける。快感の源である乳首が凄まじい速さで打ち抜かれ、奈保子を逃げ場の無い悦楽の桃源郷へと誘う。
爆乳への執拗な愛撫によって快感が稲妻のように全身を直撃した。凄まじい衝撃のあまり奈保子は耐えきれず身体をガクガクと揺する。それにつられて爆乳がブルンブルンッ、ダップンダップンと音をたてんばかりに上下左右に激しくバウンドする。その巨大な肉塊が重量感たっぷりに揺れ動く光景は圧巻だった。爆乳が揺れ動くのでくわえていた乳首が離れてしまう。暴れ回るJカップ乳を逃がすものかとばかりに手を目一杯広げ乳房を掴み、指全部を使って激しくコッテリと揉む。そして再び黒いデカ乳首を含んで口と舌でなぶる。乳首をくわえての愛撫を中断させてしまった事を諫めるかの如く凄まじい快感を送る。『あはっ、あんんっ、ダメェ…もう、止まらない…またイッちゃう!』奈保子は悶えたが私は愛撫を止めない。ミモミモミ、チューッチュバ、ベロベロ、ジュルジュル…。揉んで吸って舐めて飲む。もはや奈保子の爆乳は私に捧げられた快感のおもちゃであった。ずっと憧れ続けた爆乳をなぶり、思う存分喰らい付いて母乳ごと貪り尽す。口に含んだ乳首に歯を立ててコリコリと甘噛みする。『あっ!んんっ、んん〜んっ!』奈保子がのけぞる。ビンビンに固くなった乳首を歯で押さえて逃がさないようにしてから、再び舌でベロベロと激しく弾く。加えて乳房をクチャクチャに揉んで母乳を飲み干す。『あんっあんっ、あっ、あっ、あっ、壊れるぅ…』コリコリコリ…ペロペロペロペロ…チュバ、チュバ、チュウ〜ッ〜!爆乳への異常なほどの欲望を全て吐き出すように、最後とばかりに強烈な刺激を送り込む。『あっ、もう駄目!イク!イッちゃう〜!!』身体が海老のようにのけぞり、ブルッブルッと小刻みに震える。また絶頂が近づいて来たようだ。上半身をガクッガクッと揺する。同様にメートルオーバーの乳房もブルッと弾む。『ああっ!』身体全体が真っ直ぐに固まり、しばしの硬直のあと力が抜けて崩れ落ちた。奈保子は乳房のみによる二回目の絶頂を迎えたのだ。奈保子は私に覆いかぶさるような恰好で死んだようにグッタリしている。乳房を執拗にいたぶられ、母乳を噴き出しまくったのだ。私が思っている以上に体力を消耗しているのだろう。私は私で彼女の爆乳への肉欲の限りを尽したので精根尽き果てていた。お腹は奈保子の母乳を散々飲んだため、パンパンに膨れあがっている。一体どれくらいの量の母乳を飲んだのだろう?お腹は奈保子の母乳で満腹になり、もう何も受け付けなかった。私と奈保子はしばらくジッとしていたが、私が体を起こすと彼女もようやく意識を取り戻した。
性欲を全て放出した奈保子は放心状態だった。いや、母乳だけは全て放出していない。彼女の乳首からは母乳の白い粒が滲み出て爆乳を濡らしている。“もう飲めないや……奈保子の母乳は無限大だ…”彼女を快感の渦に巻き込んでイカせる事はできたが、あの母乳を飲み尽す事はできなかった。“俺は彼女の母乳に負けたんだ…。悔しいけど彼女の母乳には誰も勝てない。奈保子はミルククイーンだよ…奈保子の母性と母乳の前にはあらゆる男性は無力なんだ…”密着していたお互いの体を離し二人とも床に座った。床は奈保子から噴出した大量なミルクで白くビッショリ濡れていた。奈保子は快楽から覚め意識が現実に戻り、今までの淫らな行為が思い出されて急に恥ずかしさが込み上げて来たようだ。『…ごめんなさい…私、あんな恥ずかしい姿見せて…』「大丈夫だよ、奈保子さんとても可愛いかった」『!……』奈保子は顔を真っ赤に染めてモジモジしている。周りを飲み込む圧倒的な母性を持つ大人の女性と、処女のように恥じらって初々しい少女の部分を持ち合わせている。それが奈保子の魅力なのだ。奈保子は衣服を整えて、二人でミルクまみれの床を綺麗にした。もう時計は午後を回っていた。「奈保子さん」『はい?』「またこういう事してくれる?」『!……』「あっ、いや無理にとは言わないけど…もう奈保子さんの爆乳は充分堪能したし…」『…ごめんなさい…多分無理だわ…私、あなたの奥さんやお子さんまでを裏切る事なんて出来ない。とても顔を合わせられない。毎日が辛くなるわ…』奈保子の苦しい胸の内が痛い程に理解できた。「……分かった我慢する。でも甘える相手が欲しくなったら何時でも言って、待ってるから」『はい…』その後は夕方前まで飾り物作りを手伝った。そしてある程度区切りをつけ、作業を切り上げて保育園をあとにした。別れ間際に『今日はありがとうございました』と丁寧にお礼を言われた。もういつもの優しく母性的な保母に戻っていた。「いえ、こちらこそ」私も奈保子の魅力的な爆乳を存分に味わって大満足だった。人妻保母の量感あふれる乳房に肉欲の限りを尽したのだ。“またいつか奈保子の甘くて美味しい母乳を貪って淫らな姿を見たいなぁ”などと懲りずに考えながら帰宅の途につく。“奈保子さん…俺はずっと待ってるからね。またおっぱいちょうだいね”(完)

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