母乳情話 〜菜々子と恭介〜
作:Kastu / 価格:410円 原稿用紙換算:162枚
一般文庫本換算:約98ページ(1ページ16行×41文字)
<あらすじ>
都心から離れた地方のとある田舎町。
母を亡くして父と二人暮しの恭介はある日、隣に越してきた未亡人の菜々子と出会う。
思春期を迎えたばかりの少年は肉感的な人妻のIカップの胸に激しい慕情を掻き抱く。
 
 デジタル書房にて発売中(コチラをクリックしていただければ販売ページへ移ります)
<Kastuさんの執筆後記>
 今回投稿させて頂いたKastuです。
この作品には約二ヶ月の時間を費やしました。
基本的に自分の読みたいモノを書いているだけなので、私の趣向にそぐわない方にはつまらないかと思います。
母乳に関する小説は色々出版されていますが、徹底的に母乳について記述された作品は無いと思います。というよりも、そこまで母乳に特記すると読者層をかなり限定してしまって万人向けの作品にならないのでしょう。
 私は過去の体験上、ヒロインは必ず美巨乳で母乳の女性です。こういうタイプの女性には目がないので…。
 何でもそうだと思いますが、話の内容や登場人物の会話が、あまり現実離れしないように整合性を保つのに骨が折れました。
 特にヒロイン菜々子のイメージを極力崩さない事に腐心しました。 個人的に官能小説家の西門 京さん、睦月 影郎さんの影響を受けています。最近はあまり官能小説自体を読みませんが…。
 語彙力が足りないので文章力に深みがありませんがご容赦願います。
 もし今度執筆する時は自分のペースで書いてみようと思います。
 最後になりますが松谷様ありがとうございました。

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