| 母乳美術教師 美紀 |
| 作:松谷徳盛 / 価格:700円 |
原稿用紙換算:114枚
一般文庫本換算:約70ページ(1ページ16行×41文字) |
<あらすじ>
人気のない美術室にて母乳でパンパンに張った乳房を恥かしげに生徒に晒す美術教師・真柴美紀。
美術部員でありかつて担任を務めていた生徒である木島正人のたっての願いによりヌードモデルになることに・・・。
キャンバス越しに女性の肢体が放つ魅力を作品に収めようと若い性を自制しようとするが、そんな少年の熱い眼差しを前に美紀の体にだんだんと変化が起きはじめる。
胸が高鳴り、長時間にわたり溜めていたままの母乳で胸の張りが増す。緊張と裏側に潜む快感に乳首が勃起し、やがて母乳がジワリとにじみ出して・・・。 |
<構成>
|
<この作品に対する読者様の感想>
【S氏より】
読んでいて映像が頭に浮かぶようです。
股間をモッコリさせつつも(笑)、一気に読んでしまいました。
美紀先生の気持ちの描写を読んでいて、わたくしの考えている事と共通している点がある事に気付きました。
先生にとって、乳輪の色や乳首の形、そしてその先から母乳が漏れ出す様は、人には見られたくない事なのですよね。自分の乳は人に見られたくない乳であるという。
見られたくないものを見せる、あるいは見られてしまうというのは、ひっじょぉぉ〜に燃え上がるものでありますね。正人君が(絵を描くために)乳首の色を濃い目に調合してることに気づいた時や、乳首の先から母乳が漏れ出すところを見られた時の美紀先生の心境を考えますと、わし的にかなりツボでした。
素晴らしくエロい小説を読ませていただき、本当にありがとう
ございました〜♪ |