コラム002: 『母乳ママと出会うには』

母乳ママとの出会い。

それは母乳フェチには見飽きぬ夢といっても過言じゃありません。(^w^)

母乳フェチなら誰しもが描く母乳ママとの甘いひととき。
母乳で張ったおっぱいを揉んで吸って柔らかさを思い切り楽しみたい。そう誰でも思いますよね。
今では風俗でも母乳ママも活躍されていますが、やっぱり"素人"のママが一番憧れではないでしょうか?

そこでどうすれば母乳ママと素敵な出会いができるのかについて、今まで掲示板などで書き込まれてきた母乳体験などを元に簡単にまとめてみました。

【1. メル友で出会う】

これはもう本当に運任せ。ホントもう駄目元で掲示板に募集をかけるか、こちらからメールを出すかにつきます。
確率を少しでも上げたいのであれば業者の息が掛かっていない(つまりサクラのいない)掲示板や出会い系サービスを使うことがお薦めです。初めから有料でメルともの募集をかけるのは難しく思います。

ただ本当に運がよければ出会いはあるモノで実を言うと、私の身近なところではナルコも嘘ッコなしで、そんな幸運に預かった一人だそうです。本人曰く、「今思うとあれは運というか縁以外の何者でもない」だそうです。(詳しくは近日、母乳小説コーナーで紹介しますね)
-------------------------------------------
[ナルコの体験]
その書き込みにはメル友募集の掲示板に短い文章でこう書かれてました。
『赤ちゃんはいませんが母乳でます。誰か援助してください』
年齢は20才。
書き込みはちょうど今日でした。
大した期待はしていなかったのですが、冗談半分で書き込んでみると返事が来ました。
なんと驚いたことに携帯からのアドレス。
返事を書くとすぐにレスが返ってきて、しばらく即レスの連続でした。
あとはもうメールだけやってとんとん拍子です。
結局、援助なしで友達になれました。もっともその後、いろいろあり結局別れてしまいました。
母乳はもちろん吸わせていただきましたw
その後は同じことはないかと、それらしい書き込みにもメールしましたが、大体は業者か無反応でした。
-------------------------------------------
【2.チャットで出会う。】

チャットだったらアダルト・非アダルト問わずにいけると思いますがこれも巡り合わせの問題ですよね。
でも業者がやってるメールを使ったサクラかどうかなんて話していればすぐに分かりますし、長期戦で臨めば幾分の勝算は見えてくるのではないでしょうか。
一つの部屋で2ショットのチャットだと母乳ママが来てくるまでずっと待ち続けなければならないのですが、Yahooなどの複数のチャット部屋ではすでに"既婚恋愛"等という都合の良い話題で集まっている場所もあります。そこで上手いこと話に参加して母乳ママを探してみたらどうでしょうか?
もしいるようだったら改めてプライベートで通信を試みるのもOKです。

ちなみに2ショットチャットでの出会いも運任せですがやはり体験はあるようです。
こちらの体験は私がよく行っていた2ショットチャットで"母乳ママ待ち"というタイトルで待機していた男性(N氏)に飛び込みでインタビューしてみた時に聞かせてもらった話です。
-------------------------------------------
[N氏の体験]
母乳の出る女性を求めてチャットを利用し始めて一年半です。その間に運良く二人。僕は学生なんで仕事をしてる人より時間は取れるんですよね。だから昼間とか旦那さんがいない時間帯でどちらも飛び込んできました。
どちらも会って、おっぱいを吸わせてもらったのですが一人目はすごいデブな女性でした(^^;)
待ち合わせ場所で初めて会ったときはドッ引きしました。
ホテルに行って、服も脱がせないままとにかくオッパイだけに集中して母乳を堪能しました。
最後にセックスを要求されたんですが指でイカせた後に僕もパイズリでイキました。

二人目はストライクゾーンど真ん中の母乳ママでした。Cカップ弱で巨乳ではないのですが小ぶりながらも母乳でパンパンに張ってました。ホテルについてから服が汚れるからといってお互い裸になった状態でオッパイを吸わせて貰いました。
夢中に一時間くらい吸ってました。
その後はもう向こうも感じてきていてセックスに突入しました。
結局、3回くらいあって、その度に授乳とセックスにふけりました。
体も顔も好みどおりだったのでハマッてしまう自分も怖かったので向こうから積極的になってきたときに別れを切り出しました。
それ以来、味を忘れられなくて勿体ないことしたと思いチャットでまってますが、さっぱりですね。
-------------------------------------------
【3.自分でサイトを運営して出会う】
これは詳しい手法は確認してないのですが、サイトの運営などしたことのない人間がするには一番労力が掛かるでしょうね。ただその分、メールやチャットと比べてリターンを見込めるかもしれません。
要するに母乳ママを"探す"のではなく"集める"側に廻るという仕組みのようです。出会い系サイトやオフ会を催せるテーマのサイトを運営して女性(母乳ママ)を集めるというのは確かに受身でない分、可能性は広がります。

【4.育児セミナーなんかの帰りがけのママをナンパする】
これはある掲示板に書き込みされていた方法なんですが、これって有効な手段かもしれません。というのは、人妻ならみんなガードが固い気もしますが意外とそうでもない事が最近わかりました。
以前に従姉妹が母乳ママになったという筆者の体験談を寄せた事がありますが、彼女から色々と話を伺うとやはり基本的にナンパされたら嬉しいといいます。(性格によるのでしょうが少なくとも彼女やその友達はそういいます)
これってやっぱりチャンスがあると思うんですよね。
まぁ、もちろんこうなると後はナンパ師のようにトークや服装など色々とテクニックを身につける必要がでてくるでしょうけど(^^;)
育児セミナーなんかは地元のミニコミ誌みたいなチラシとかで入ってたりとかするのでそれをチェックすれば言い訳です。


さて、あんまり考えずにここまで書いてみましたが最後に水を差すような体験談を一つ。
これは上記の方法全てに当てはまります。
体験談をしてくれたのは筆者の友人Q氏から聞いた内容です。
-------------------------------------------
[Q氏の体験](※本人から聞いた内容を私が文章にしました)
人妻が好きで出会い系で知り合った女性と不倫関係になっていた。
オッパイ星人の僕には理想的な巨乳の持ち主で手放すのが惜しくて関係を持ち続けてたら、あろう事か旦那にバレてしまった(悪質な美人局ではなかった)

そこから先はもう大変だった。

旦那からは職場に来られかけ、穏便に事を済まそうと思ったが連日の如く自宅近くで待ち伏せられて、話し合いと称して怒鳴りつけられた。相手の感情が落ち着くまで、頭を下げながら今後の謝罪について話すが損害賠償として請求された額は300万といわれた。
無茶だと言っても聞き分けてもらえずしまいには「家庭裁判所に調停を申し出る」と言われ結局、弁護士に相談して仕事を休みながら調停した。
親とか周りに自分のしでかした事がバレるのが怖くなりなんとか請求金額を下げてくれと懇願したが聞き入れてもらえず不調(調停できない)なら更に裁判を続けると言われ300万円を支払うことに。
会社の月給も少なかったので会社以外に夜は工場などで長期のアルバイトをして不眠不休の一年が続いた。
結局、そのために体の調子が狂って請求金額を支払った後は会社を退社することになった。
-------------------------------------------

ありがちな話ですが、これを本人の口から聞いたときは生々しく背筋が少し冷たくなりました。
N氏はコレを期に出会い系からは足を洗い、今では新しい職に就き一女の父親をやっています。
最後に面白くもない体験談をあえて書かせて頂いたのは、こんなサイトを運営していて矛盾するようですが読んでる方を盛り上げて、こういう危険に無責任にさらしたくないと言う私の自己満とお節介が理由です。m(__)m

私もチャンスがあるなら母乳ママ(しかも素人)と遊びたいと思いますがその都度、N氏の話が脳裏にかすめます。
皆様も火遊びの際はまずはリスクについて一拍考えてみてはいかがでしょうか。

<徒然コラムへ戻る>

<トップ>

【Copyright (c) 2005 Tokumori Matsuya】


風俗 デリヘル SMクラブ